進路

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進路

【進路】早く決まるのがいいとは限らない_早期合格の功罪を解説

自分の進路は誰もが不安で、焦って早く決める生徒も多い中、その弊害と、最後まで頑張る意義についての記事。受験は団体戦と言われる理由も。
進路

【進路】高校生の進路選択の考え方とオープンキャンパス活用法

中学と違って高校卒業後の進路選択は、その選択肢が多岐に渡るため、早くからの進路研究が不可欠です。5~6月には早速文理選択や科目選択がありますが、これは進路に直結する選択でもあるので、夏のオープンキャンパスの利用も視野に入れ、この機会に一度自分の進路を考えてみましょう。
その他

【情報バカ】にはならないで_行動しながら考え、修正する姿勢を

現代は必要な情報がネットを通せばほぼ手に入る時代です。しかしいくら情報を仕入れても、それだけで成績が上がったり恋人ができるわけではありません。最終的に「できる」ようになるには、情報とともにPDCAサイクルを循環させる実行力と修正力が大切だと説く内容です。
人間関係

【諦める練習】決める勇気と捨てる勇気_人生は虻蜂(あぶはち)取らず

今回の記事は、女子高生みきこちゃんの「恋」と「進路」の悩みに、貫雪が答える内容です。彼との気持ちのズレに悩むみきこちゃんの悩みと、進路が母の希望と合わない現状に、貫雪が「前に進む大切さ」と「諦める勇気」を説きます。大学と専門学校の違いも簡単に解説しています。
学校生活

【2月は逃げる】【3月は去る】あっという間に終わる3学期は学年総仕上げの時

「1月は行く」「2月は逃げる」「3月は去る」といわれる3学期は、「つもり」以上に時の経過を早く感じる時期。しかし1年間で築いたクラスの結束や友情をいい形の思い出として残し、次年度はさらに良い1年が過ごせるように、どんな「つもり」で過ごせばいいかを解説した記事。
進路

【評定平均値】って何?_評定アップの方法と、低くて悩んでいる人への対処法

高校生なら一度は聞いたことがある「評定平均値」。全履修科目5段階評定の平均値のことですが、特に推薦入試や学校斡旋就職で重要となる数字です。本記事では評定平均値の意味や算出方法、さらにどんな場合に必要(または不必要)かということ。また評定を上げる方法や低くて悩んでいる人への対処法を解説。
進路

【教育実習】教員免許状取得の最終関門_教職の魅力と厳しさを思い知る機会

教育実習は、教員免許取得の最終関門です。実際の生徒に関わりながら、仕事の難しさややりがいを実体験する場です。もちろん実習を通して自己の適性を見つめ、教師を諦めることもあれば、逆に憧れがより強くなる場合もあるでしょう。記事では実習の流れや教師に向く人向かない人を述べています。将来教師を目指す人にはぜひ読んでほしい内容です。
進路

【学校の先生】になるには?_教職の特殊性_魅力とやりがい

ブラックの代表のように、近年なり手不足が続いている教職だが、本記事では高校生向けに、教員免許のことや教員採用試験の流れ、さらに教職が持つ特殊な一面や、その厳しさと魅力を紹介する。将来教職を目指している高校生にぜひ読んでほしい内容。
進路

【浪人】をする意義とは_した方がいい人・しない方がいい人

受験生なら誰もが第1志望に現役合格したいもの。しかしこれが叶わなかった時、浪人するか?第2志望に進学するか?は迷うものです。本記事では「浪人しない方がいいタイプ」と「した方がいいタイプ」に分類し、よりよい進路選択ができるよう私の経験も踏まえて執筆しました。
進路

進路に役立つ!【モチベーショングラフ】作成のススメ

進路選択や志望理由書等作成時の「自己分析」に役立つツールがモチベーショングラフです。これは生誕から今日までのモチベーションをグラフ化し、自分自身がどんな時にやる気が出たり落ち込んだりするかを分析し、思考のクセを確認し俯瞰的に自己分析ができる方法として有効です。